方位風水による鎮魂帰神法
無窮の大自然の波動の性質を知り、利用することによって「風水の利益」を得られます。これは「波動物理現象」である。
物理現象なので方法が判れば、風水は誰がやっても良い効果がでます。
例えば、風水で「金」と「水」の相性が最高で、「金⇔水」という「金持ちになる方法」があり、それは川の近くに家を建て大きな石庭を作ると富豪になるという方法があります。これは実際に調査すると必ず金持ちになっています。
吉方取りも吉方の波動を体内に取り込み吉エネルギー量が増加して開運する方法でおなじ「波動物理現象」ある。
これと同じ風水の方法で大自然の方位の力を人体に同調させることにより「八方除」と「開運」する方法があります。
つまり、吉方方位取りの作用が「波動現象」であり、波動である方角には「音」があるのを利用する。
八方位の音とは「トホカミヱヒタメ」がその音である。
下図のようになり、中央の音が「ウ」である。

人体にも「トホカミヱヒタメ」が対応し、丹田が「ウ」となる。

これを実践でどう使うかを説明します。
まず、「頭部を南に向け足を拡げて寝る」つまり、人体が先ほどの図のようになるように寝る。
① 生気を高める
頭部から右回りの渦が下降するイメージしながら「ア」の音を出す。続いて性器から左回りの渦が上昇するイメージしながら「ワ」の音を出す。先の「ア」と後の「ワ」が「丹田」で交じって「ウ」の音になるようにイメージし「ウ」の音を出す。
これをすると「生気」が高まる。丹田に生気が集まると「剛毅朴訥」になります。
剛毅は必ず朴訥であり、素朴である。これを肝心要という。剛毅になることこれ第一であります。
② 丹田の「ウ」の音が頭部(ト)→右足(ホ)→左手(カ)→右目(ミ)→性器(ヱ)→左目(ヒ)→右手(タ)→左足(メ)の順に変じるイメージしながら音を出す。「トホカミヱヒタメ」
以上で体内の波動が天地の力と同調し方位神の魂量が増し力が増す。
この「トホカミヱヒタメ」による鎮魂帰神法は伯家神道で行われますが、私が方位風水を取り入れアレンジした方法である。
非常に元気になるので実践されると良い。
twitterはこちら。
エイジの部屋
mixiもやってます。
Eiji
Eijiで検索してください。現住所は岐阜です。
物理現象なので方法が判れば、風水は誰がやっても良い効果がでます。
例えば、風水で「金」と「水」の相性が最高で、「金⇔水」という「金持ちになる方法」があり、それは川の近くに家を建て大きな石庭を作ると富豪になるという方法があります。これは実際に調査すると必ず金持ちになっています。
吉方取りも吉方の波動を体内に取り込み吉エネルギー量が増加して開運する方法でおなじ「波動物理現象」ある。
これと同じ風水の方法で大自然の方位の力を人体に同調させることにより「八方除」と「開運」する方法があります。
つまり、吉方方位取りの作用が「波動現象」であり、波動である方角には「音」があるのを利用する。
八方位の音とは「トホカミヱヒタメ」がその音である。
下図のようになり、中央の音が「ウ」である。
人体にも「トホカミヱヒタメ」が対応し、丹田が「ウ」となる。
これを実践でどう使うかを説明します。
まず、「頭部を南に向け足を拡げて寝る」つまり、人体が先ほどの図のようになるように寝る。
① 生気を高める
頭部から右回りの渦が下降するイメージしながら「ア」の音を出す。続いて性器から左回りの渦が上昇するイメージしながら「ワ」の音を出す。先の「ア」と後の「ワ」が「丹田」で交じって「ウ」の音になるようにイメージし「ウ」の音を出す。
これをすると「生気」が高まる。丹田に生気が集まると「剛毅朴訥」になります。
剛毅は必ず朴訥であり、素朴である。これを肝心要という。剛毅になることこれ第一であります。
② 丹田の「ウ」の音が頭部(ト)→右足(ホ)→左手(カ)→右目(ミ)→性器(ヱ)→左目(ヒ)→右手(タ)→左足(メ)の順に変じるイメージしながら音を出す。「トホカミヱヒタメ」
以上で体内の波動が天地の力と同調し方位神の魂量が増し力が増す。
この「トホカミヱヒタメ」による鎮魂帰神法は伯家神道で行われますが、私が方位風水を取り入れアレンジした方法である。
非常に元気になるので実践されると良い。
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この記事へのコメント
夜寝る前にやっていますが
目がスッキリしています😊
いつも色んな情報をありがとうございます🙇♀